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  •   ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~エビのチリソースでございます~居酒屋さんでも人気のメニューでございます。前回のチリソースの作り方に続いてエビチリの作り方です。エビのチリソースを美味しく作るコツと言えば、1番はエビのプリプリ感を上手に出す、2番に美味しいチリソースって感じかな。チリソースは前回、作り置きしましたので、エビのプリプリ感を出す下処理から行きます。エビのチリソース 作り方    (σ´∀`)σ行っ... 続きを読む
  •   ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~トップ画像はエビチリです。皆さんがお好きな、そして男が作ってみたい料理のTop10に入る、「エビのチリソース煮」です。今回の記事はエビチリを作るのに使う、チリソースを作ります。今回作るチリソースは日持ちがしますので少し多めに作って、作り置きにします。材料チリソースと言えばピリ辛、そしてケチャップですよね。ウィキペディアによると>海老のチリソース、いわゆる"エビチリ"は、中華... 続きを読む
  • ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~飛魚の刺身、今回はタタキにします。「タタキ」って言うと、「カツオのタタキ(土佐つくり)」みたいに、表面を直火で炙ったものと、「アジのタタキ」のように包丁で細かく叩いたものの、2種類があります。「飛魚のタタキ」は「アジのタタキ」と同じように、飛魚の身を細かく叩き、生姜と刻み葱を混ぜてつくりました。(・∀・)飛魚は生姜醤油で食べると美味しいんです。    それに身が割れやすいん... 続きを読む
  • 人気ブログランキング ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~飛魚の刺身、盛り付け前の準備です。今回は飛魚を「タタキ」にしたんですが、タタキにすると1匹分でも見た目がちょっぴりしかないんです。(トップ画像がタタキにした飛魚)で、せっかく1匹物を捌きましたんで、頭と中骨を飾って姿造りにします。こうすると、食べれる部分は同じでもスッゴイ豪華に見えるし、飛魚の場合は胸鰭が大きいって特徴があるから、面白く綺麗に盛れま... 続きを読む
  • ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~飛魚・トビウオでございます。飛魚は名前の通り、水中から飛び出し長い距離を滑空する事からつけられた名前です。胸鰭が羽のように大きく、尾鰭も下のほうが長いです。飛魚の旬は4月から8月、夏の魚です。料理、飛魚の料理は新しくて大きいものなら刺身で食べられます。飛魚は青魚ですが脂が少なくさっぱりした味と、もちっとした食感があります。刺身ならタタキやナメロウにするのがお勧めです。焼... 続きを読む
  • ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~キスの昆布締め刺身です~魚へんに喜ぶと書いて鱚。キスの旬は6月から9月。特に6月のキスは「絵に描いたものでも食え」と言われるほど美味しくなると言われています。キス料理は、鮮度が良ければ刺身、そして塩焼き、天麩羅、南蛮等が美味しいです。上品な白身魚ですので天麩羅が非常に美味しいですね。刺身にする時は、糸造りか削ぎ造りにすることが多いですが、身に水分が多く柔らかいので昆布〆... 続きを読む
  • ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~トウモロコシでございます。トウモロコシの旬は6月から8月位、ちょうど旬に入ろうとしている時期です。我が家の親戚もトウモロコシを栽培していまして、早速、頂きました。トウモロコシの糖分(甘み)は時間が経つにつれ、段々と無くなっていくそうです。ですので、トウモロコシを仕入れたら直ぐに料理するか、冷蔵庫で皮付きのまま料理した方が良いらしいです。我が家では頂いたら直ぐにボイルして... 続きを読む
  • ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~チャンポン・オムレツです~チーズオムレツの作り方はこちら→動画 チーズオムレツの作り方何と何とチャンポンをオープンオムレツにしちゃってます。工エエェェ(´д`)ェェエエ工 チャンポンをオムレツう~~!?って感じですが、意外や意外、美味しいんですよ、三毛猫さん!!チャンポンの具を汁ごと卵と混ぜてお好み焼き風に焼き、上にお好みソース(お好み焼き用のソース)をかけて食べます。これがジューシ... 続きを読む
  •   ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~「石鯛のあら炊き」、その3です。前々回の記事、「あらを切り分ける、イシダイのあら炊き 1」で切り分け、前回の記事、「霜降り、イシダイのあら炊き 2」で霜降りした石鯛のあらを、「あら炊き」にします。 魚のアラの煮物と言えば、「あら炊き」「アラ煮」「兜煮(かぶと煮)」等、色々ありますが、醤油、酒、砂糖、ミリンで煮るのは皆同じです。今回の「あら炊き」は酒と濃口醤油、ミリン... 続きを読む
  •   ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~石鯛のあら炊き、その2でございます。今回は、前回の記事で切り分けた石鯛のアラを霜降りにします。「霜ふり」ってのは沸騰した湯にさっと潜らせ、すぐに冷水に浸す事です。 表面だけに火を入れます。 そして、流水中で表面のヌメリ、ウロコ、血の塊等を取り除きます。 こうする事で、煮物、吸い物、鍋物にした時の臭みを押さえられます。 霜ふりは魚だけでなく、肉類でもすることがあります。寄... 続きを読む
  •   ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~イシダイのあら炊きでございます。魚の煮物、あらを使った料理の中ではお馴染みですね。料理屋さんに行ったら、必ず「あら炊き」を頼むって方、多いんじゃないですか?実は私もあの甘辛い味が好きで、注文確立はカナリ高いです。今回は3キロのビックサイズ、イシダイのあら炊きです。食べ応えがあったし、美味かったですよ~あら炊きを作る手順は、☆魚のあらを適当な大きさに切り分ける。☆熱湯に... 続きを読む
  • ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~ イシダイの昆布じめ刺身です。  魚の昆布じめは刺身の手法の一つです。 身が柔らかい魚、淡白すぎて味が物足らない魚を昆布に挟んで締めると、 昆布に水分を取られて身が締まり、昆布の旨みが入って美味しくなります。 イマイチの刺身(白身)を美味しく食べたい、そんな時に昆布じめはいいです。 イシダイは旨みのある魚なので、新しければ昆布じめにする必要は無いんですが、 3キロも... 続きを読む
  • ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~イシダイのズケ刺しです~本当は「石鯛のヅケ丼」を記事にする筈だったんですけど、冷凍ご飯しかなかったんで、急遽、「ヅケ刺し」にしました。作り方は簡単、醤油、ミリン、酒、昆布で作った「ヅケタレ」に刺身を漬け込むだけ。イシダイだけでなく、他の刺身でもバッチリできます。イシダイのヅケ刺し     レシピ&作り方1)ヅケタレを作ります。  材料は      ☆刺身醤油      1... 続きを読む
  • ∩・∀・) 皆さん、こんにちは~「イシダイの刺身 その2」でございます。前回の記事「イシダイの刺身 1」と何が違うかと言うと、魚の熟成具合が違うんです。今回、頂いたイシダイは3キロのビックサイズで、とても1日で食べきれる量じゃありませんでした。そこで、取りあえず半身を刺身にして、残りの半身は中骨を付けたまま、冷蔵庫で保存していたんです。大物のイシダイやマダイ、ヒラメ等の白身魚は必ずしも釣りたてが美味しい... 続きを読む

筋肉料理人 藤吉和男

藤吉和男、佐賀県在住、料理ブロガー、調理師、料理研究家。料理、バイク、アウトドア、フィットネス全般、熱帯魚が好きです。
料理レシピ開発、料理教室、料理の撮影、スタイリングなど承っております。

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